1 MINUTE GUIDE

1分でわかる
VtigerCRM

まず、これだけ覚えてください。

VtigerCRMは、 顧客・案件・対応履歴を
一か所にまとめるシステム
です。

Excel、メール、担当者の記憶などに分散している顧客情報を集め、 社内で共有・活用できるようにします。

ここまで約10秒
10 − 25 SEC

何ができるの?

顧客を中心に、日々の業務情報をつなげて管理できます。

顧客管理

会社・担当者情報を
一元管理

案件・商談

金額・進捗・予定を
見える化

活動履歴

電話・訪問・メールの
履歴を共有

見積・商品

商品情報から
見積を作成

問い合わせ

問い合わせ・対応状況を
一元管理

レポート

案件・売上・活動を
集計・分析

「顧客名簿」ではなく、 顧客との仕事の経過をまとめて管理するシステム と考えると分かりやすいです。

25 − 40 SEC

Excel管理と、何が違うの?

最大の違いは「情報がつながる」ことです。

BEFORE

Excel・個人管理

顧客情報が担当者ごとに分散

誰がいつ連絡したのか分からない

案件状況を会議前にExcelで集計

担当者が休むと経緯が分からない

AFTER

VtigerCRM

顧客情報を1か所に集約

過去の対応履歴を社内で共有

案件の進捗をいつでも確認

担当者以外でも顧客対応しやすい

顧客 案件 活動 見積 問い合わせ
40 − 50 SEC

「OSS版」って何が違うの?

このサイトでご紹介しているのは、 VtigerCRMのオープンソース版です。

ユーザー単位の
本体ライセンス費なし

利用者が増えるたびに VtigerCRM本体のライセンス料金が増える方式ではありません。 営業だけでなく他部門にも展開しやすいのが特徴です。

自社専用環境に
構築できる

AWSなどのクラウド環境や自社サーバーに構築できます。 データやシステム環境を自社側で管理できます。

自社業務に合わせて
変更できる

項目、画面、ワークフロー、 カスタムモジュールなどを利用し、 自社の業務に合わせたCRMへ発展させられます。

「オープンソース=費用が一切かからない」という意味ではありません。
サーバー費用、初期構築、機能拡張、保守・運用支援などの費用は必要です。 一方、VtigerCRM本体についてユーザー人数に応じたライセンス費用が発生しない点が大きな特徴です。

50 − 60 SEC

どんな会社に向いている?

Excel管理に限界を感じている

情報の分散・属人化を解消したい企業

SaaSの人数課金が気になる

多人数でCRMを利用したい企業

営業だけでなく全社で使いたい

サポート・事務・技術部門にも広げたい企業

自社独自の業務がある

標準CRMだけでは業務に合わない企業

これで、1分です。

VtigerCRMを一言でまとめると──

顧客を中心に、
社内の情報と仕事をつなぐCRM。

OSS版ならユーザー単位の本体ライセンス費を抑えながら、 必要な業務から始め、将来的に全社へ広げることができます。

NEXT STEP

もう少し詳しく見てみませんか?

次は、VtigerCRMで業務がどのようにつながるのかをご覧ください。

自社では、どう使える?

導入を決める前の情報収集段階でも構いません。
現在の管理方法や課題をお聞かせください。

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