なぜ、世界中の企業が
VtigerCRMを選ぶのか?
「予算の壁」を破壊し、全社導入を実現する唯一の選択肢。
コスト、自由度、機能性。すべてを妥協したくない企業の最終回答がここにあります。
CRMの黒船、VtigerCRMとは
かつてCRM市場を一世風靡した「SugarCRM」のオープンソースプロジェクトから派生し、インドのVtiger社によって進化を遂げたシステムです。 現在では本家を超え、世界で最もダウンロードされているオープンソースCRMとしての地位を確立しました。
最新バージョン(Ver 8.x)ではUIが刷新され、日本国内でも多くの企業がSalesforceなどの高額な商用CRMからの乗り換え先として採用しています。
「ライセンスの呪縛」からの解放
全社導入の壁=ユーザー課金
一般的なSaaS型CRMは「1ユーザー月額◯円」という料金体系です。
そのため、予算の都合で「営業部だけ」「マネージャーだけ」と利用者を限定せざるを得ません。
しかし、本来CRMは「マーケティング、営業、サポート、経理」が情報を共有してこそ真価を発揮します。利用者の制限は、顧客情報の断絶を意味します。
ビジネスが成長してもコストは0円
VtigerCRM(オープンソース版)は、何人で使ってもライセンス料は無料です。 社員が10人から100人に増えても、ソフトウェアコストは上がりません。 浮いた予算を「教育」や「戦略」に投資できるのです。
5年間のトータルコスト比較(50名利用時)
圧倒的なコストパフォーマンス!
※概算シミュレーションです。初期構築費は別途。
「ベンダー依存」からの自立
現場のスピード感にシステムが追いつく
「項目を一つ追加したいだけなのに、見積もりで2週間、開発費で数十万…」
従来のシステムでは、このようなベンダーロックインが当たり前でした。
VtigerCRMは、「自分たちで育てていく」ことを前提に設計されています。
標準機能でここまで出来る(ノーコード)
- 項目の追加・変更: ドラッグ&ドロップで即座に反映
- レイアウト変更: 部署ごとに見やすい画面を作成
- ワークフロー作成: 「承認」「自動メール」「タスク生成」を自動化
- 帳票カスタマイズ: 見積書・請求書のPDFデザイン編集
従来のシステム
仕様変更のたびに
稟議とコストが発生
VtigerCRM
管理画面から
その場で即・改善!
魅力その3:驚異の「全部入り」
顧客管理だけじゃない。企業の業務プロセスを網羅する標準機能。
マーケティング
メール配信・Webフォーム
営業支援 (SFA)
商談管理・活動履歴
販売・在庫管理
見積・受注・請求・在庫
カスタマーサポート
チケット管理・FAQ・ポータル
プロジェクト管理
タスク・進捗・ガントチャート
CTI連携
PBX連携・着信ポップアップ
モバイルアプリ
iPhone / Android対応
レポート分析
自由な集計・グラフ化
賢い企業は「所有」を選ぶ
高額なレンタル料を払い続ける「SaaS」か。
自社の資産として育て上げる「オープンソース」か。
長期的なROI(投資対効果)を考えれば、答えは明白です。
Based on article: info.osscrmpro.com/archives/804