iPlanner ORIGINAL EXTENSION

LINE WORKS連携

LINE WORKS Connect for VtigerCRM

CRMの更新を、
いつものトークへ。

案件や顧客の変化をLINE WORKSへ通知。確認・対応メモもトークからCRMへ戻せます。

自動通知 手動共有 確認ボタン 対応メモ連携
情報が、すぐ届く。 CONNECTED
VtigerCRM 案件・顧客・活動
⇄
LINE WORKS ユーザー・トークルーム
01通知 02確認 03記録

BEFORE & AFTER

気づくまでの時間を、短く。

BEFORE

CRMを開いて、
更新を探す。

1画面を開く
2対象レコードを探す
3担当者へ連絡する
›
AFTER

変化が、
トークへ届く。

✓必要な項目を通知
✓その場で確認を返信
✓対応メモをCRMへ記録

HOW IT WORKS

通知から記録まで、ひとつながり。

担当者はLINE WORKSで確認。履歴はCRMへ。

01 / CRM

情報が更新

案件・顧客・活動など

02 / NOTICE

トークへ通知

必要な項目だけを共有

03 / ACTION

確認・メモ

ボタンとトークで回答

04 / RECORD

CRMへ反映

対応状況を履歴に残す

TALK TO CRM

トークで確認。CRMに記録。

LW
CRM通知BotLINE WORKS
案件が更新されました
案件名
新サービス導入
ステージ
提案中
担当者
営業チーム
✓ 確認しました ✎ 対応メモ
⇄ SYNC
VtigerCRM|案件 対応確認済み
案件名新サービス導入
営業ステージ提案中
担当者営業チーム
最終更新10:35
LINE WORKSからの対応メモ本日中に見積書を送付します。

USE CASES

こんな場面で、すぐ伝わる。

案件の変化

ステージ変更や受注・失注を、担当チームへ自動通知。

対応のリマインド

期限や活動予定を知らせ、確認状況を見える化。

レコードの共有

必要な情報を選び、ユーザーやトークルームへ手動共有。

FEATURES

日々の連携に必要な機能を。

自動通知

条件に合うCRMの変化を通知

手動共有

レコード画面からすぐ送信

通知先を選択

ユーザー・トークルームに対応

共有項目を指定

見せたい情報だけを選択

確認・対応メモ

LINE WORKSから回答

送受信履歴

連携状況を管理画面で確認

GETTING STARTED

設定して、テストして、利用開始。

01

Botを準備

LINE WORKS側でBotとコールバックを設定

02

CRMへ接続

認証情報を登録して接続を確認

03

通知先を登録

共有項目・対象ユーザー・ルームを選択

04

テストして開始

送受信を確認して通知ルールを有効化

対象環境:VtigerCRM OSS 8.4系 / LINE WORKS Bot APIを利用

QUESTIONS & ANSWERS

よくあるご質問

個人だけでなく、トークルームにも通知できますか?

はい。LINE WORKSのユーザー宛てと、Botを参加させたトークルーム宛てを通知先として登録できます。

通知するCRMの項目は選べますか?

はい。通知先ごとに対象モジュールと共有項目を設定できます。

LINE WORKSからCRMへ回答できますか?

「確認しました」の返信と、対応メモの登録に対応します。対応メモはCRMレコードのコメント履歴へ反映されます。

CRMのコアファイルを変更しますか?

コアファイルを直接変更しないエクステンション方式で追加します。

LINE WORKS × VtigerCRM

必要な情報が、
必要な人へ届くCRM運用へ。

通知したい業務、対象ユーザー、現在のCRM環境を確認し、導入方法をご案内します。

無料相談・お問い合わせ

導入可否・費用は、ご利用環境と設定・支援内容に応じてご案内します。