LINE WORKS連携
LINE WORKS Connect for VtigerCRM
CRMの更新を、
いつものトークへ。
案件や顧客の変化をLINE WORKSへ通知。確認・対応メモもトークからCRMへ戻せます。
BEFORE & AFTER
気づくまでの時間を、短く。
CRMを開いて、
更新を探す。
変化が、
トークへ届く。
HOW IT WORKS
通知から記録まで、ひとつながり。
担当者はLINE WORKSで確認。履歴はCRMへ。
情報が更新
案件・顧客・活動など
トークへ通知
必要な項目だけを共有
確認・メモ
ボタンとトークで回答
CRMへ反映
対応状況を履歴に残す
TALK TO CRM
トークで確認。CRMに記録。
- 案件名
- 新サービス導入
- ステージ
- 提案中
- 担当者
- 営業チーム
USE CASES
こんな場面で、すぐ伝わる。
案件の変化
ステージ変更や受注・失注を、担当チームへ自動通知。
対応のリマインド
期限や活動予定を知らせ、確認状況を見える化。
レコードの共有
必要な情報を選び、ユーザーやトークルームへ手動共有。
FEATURES
日々の連携に必要な機能を。
条件に合うCRMの変化を通知
レコード画面からすぐ送信
ユーザー・トークルームに対応
見せたい情報だけを選択
LINE WORKSから回答
連携状況を管理画面で確認
GETTING STARTED
設定して、テストして、利用開始。
Botを準備
LINE WORKS側でBotとコールバックを設定
CRMへ接続
認証情報を登録して接続を確認
通知先を登録
共有項目・対象ユーザー・ルームを選択
テストして開始
送受信を確認して通知ルールを有効化
対象環境:VtigerCRM OSS 8.4系 / LINE WORKS Bot APIを利用
QUESTIONS & ANSWERS
よくあるご質問
個人だけでなく、トークルームにも通知できますか?
はい。LINE WORKSのユーザー宛てと、Botを参加させたトークルーム宛てを通知先として登録できます。
通知するCRMの項目は選べますか?
はい。通知先ごとに対象モジュールと共有項目を設定できます。
LINE WORKSからCRMへ回答できますか?
「確認しました」の返信と、対応メモの登録に対応します。対応メモはCRMレコードのコメント履歴へ反映されます。
CRMのコアファイルを変更しますか?
コアファイルを直接変更しないエクステンション方式で追加します。
LINE WORKS × VtigerCRM
必要な情報が、
必要な人へ届くCRM運用へ。
通知したい業務、対象ユーザー、現在のCRM環境を確認し、導入方法をご案内します。
無料相談・お問い合わせ導入可否・費用は、ご利用環境と設定・支援内容に応じてご案内します。