★ iPlanner ORIGINAL EXTENSION

郵便番号・
住所入力支援

IPPostalAddress for VtigerCRM
郵便番号を入れて、
住所取得をワンクリック。

都道府県・市区町村・町域を取得し、指定した住所欄へ入力。顧客登録や見積作成の入力作業を減らします。

標準・カスタム項目反映先を自由に設定上書き前に確認コア変更不要
EASIER ADDRESS ENTRY

住所入力の手間を、
毎日の業務から少しずつ。

01 / INPUT

長い住所の入力を短縮

郵便番号から町域までを補完。都道府県や市区町村を一から入力する手間を減らします。

02 / FLEXIBILITY

今ある住所欄を活用

標準項目もカスタム項目も反映先に指定。請求先・送付先など、住所ごとに設定できます。

03 / CONFIRMATION

内容を見てから保存

入力済みの住所は、変更前後を確認して上書き。取得後も手直ししてから保存できます。

FEATURE HIGHLIGHTS

いつもの入力画面に、
住所取得のボタンを追加。

新規登録・編集画面の、管理者が指定した郵便番号欄で利用できます。

全角・ハイフン対応100-0001でも検索
複数候補から選択該当する住所を選んで反映
上書き方法を選択空欄のみ/確認して上書き
手入力を保護検索中に編集した欄は保持
顧客企業顧客担当者見込客見積受注請求発注
ADDRESS FIELD SETTINGS

住所欄の構成に合わせて、
反映先を設定。

管理者が、対象モジュール・郵便番号欄・住所の反映先を選択します。

住所が分かれている場合

項目ごとに分けて入力

都道府県・市区町村・町域を、それぞれの住所欄へ反映します。

顧客企業の請求先に反映する設定例
取得する情報反映先
都道府県請求先都道府県
市区町村請求先市区町村
町域請求先住所
住所が1つの欄にある場合

連結した住所を入力

都道府県・市区町村・町域をまとめて、一つの住所欄へ反映します。

住所フィールドへの反映例東京都千代田区千代田

「市区町村+町域」だけの連結も選択できます。

請求先と送付先は、別々に設定できます。
同じモジュールに複数の設定を登録可能。顧客企業の請求先には、初期設定を作りやすい設定例も用意しています。
HOW TO USE

取得して、確認して、保存。

管理者の設定後は、利用者がいつもの入力画面で操作できます。

  1. 郵便番号を入力

    新規登録・編集画面で、7桁の郵便番号を入力します。

  2. 「住所取得」を押す

    郵便番号欄の横にあるボタンを押します。複数候補は選択できます。

  3. 住所を確認・追記

    入力された住所を確認し、番地・建物名を追記します。

  4. 通常の保存で確定

    CRMの保存ボタンで登録します。取得しただけでは確定しません。

入力済みの住所は確認して上書き

住所を入れ直すときに

変更前後を確認してから反映。キャンセルすれば、入力済みの住所を保持します。

空欄の項目だけ入力

未入力の欄を補うときに

既存の値はそのままに、空欄だけを補完。住所全体の整合性は保存前に確認してください。

番地・建物名は手入力してください。
町域と番地が同じ欄にある場合、上書きすると番地・建物名も置き換わります。反映後に確認・追記してください。
QUESTIONS & ANSWERS

ご利用前の確認。

APIキーの取得や、外部サービスの登録は必要ですか?

zipcloudを利用するため、会員登録・APIキーは不要です。APIは現在無料で利用できます。zipcloudの利用規約が適用されます。

すべての入力画面で使えますか?

標準の新規登録・編集画面が対象です。クイック作成、詳細画面のインライン編集、一覧一括編集、インポート、Customer Portalは対象外です。

住所を取得できないときも、登録できますか?

該当なしや通信エラーの場合、入力済みの住所を保持します。住所を手入力して、通常の保存で登録できます。利用にはCRMサーバーからの外部HTTPS通信が必要です。

一般ユーザーも利用できますか?

管理者が設定した後は、対象レコードと住所項目の編集権限を持つユーザーが利用できます。外部APIへ送信する顧客由来の情報は郵便番号だけです。

住所入力を、
もっと簡単に。

顧客登録・請求先・送付先など、御社の住所項目に合わせて設定できます。
VtigerCRMの入力作業を見直したい方は、ご相談ください。

住所入力支援について相談する

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